相模原だより

ブログ「みんなの手」シリーズ

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冬至のころ

  • 2025年12月23日
  • 相模原だより
(※2024年の写真を流用しております)

おなじみパークセンターの二十四節気看板。12月22日から「冬至」に入りました。

「冬至」とは…… 1年で最も昼の時間が短く、夜が最も長くなる日(現在の暦で12月22日ごろ)で、この日を境に太陽の力が次第に強まり、日が長くなることから「一陽来復(いちようらいふく)」とも呼ばれ、新しい年の始まりや運気が向かう日とされています。日本ではこの日に、無病息災を願ってゆず湯に入りかぼちゃや小豆などを食べる風習があります。 


この日は今年初めて車のフロントガラスも凍りました。朝晩寒くなりました。


あいかわらず水位が低めな津久井湖。岸辺が層になってますね。


大島のN様方のリコリス(ダイヤモンドリリー)も鮮やかさが増していました。こんな寒い時期に咲くんだからたいした花です。

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