穀雨のころ
- 2026年4月21日
- 相模原だより

おなじみパークセンターの二十四節気看板。4月20日より「穀雨」に入りました。
「穀雨(こくう)」とは……「春の雨が百穀を潤す」という意味があり、田畑を潤して穀物や植物の成長を助ける恵みの雨が降る、春の最後の節気です。 田植えの準備や種まきに最適な好期。新緑が深まり、ツバメが飛来するなど春が深まる時期。 この時期の雨は、あらゆる穀物を育てる「恵みの雨」とされています。

ボタンの花も咲き揃いました。

フジの花もツルが伸びてきましたね。来週あたりは見頃かな。

なんだろう、モノリスの群れ?

森のステージの支柱だけが残った状態でした。床の木材が傷んできたので修繕が必要になったんでしょうね。
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