霜降のころ
- 2026年10月28日
- 相模原だより

おなじみパークセンターの二十四節気看板。10月23日から「霜降」に入りました。
「霜降(そうこう)」とは…… 二十四節気(にじゅうしせっき)の第18番目にあたる、秋の最後(晩秋)の節気です。
- 意味:「露が冷え込んで、霜となって降り始める頃」という意味です。朝晩の冷え込みが厳しくなり、木々や草花に霜が降りることが増えます。
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- 旬の食べ物:
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- 魚介:秋鮭(あきざけ)
- 果物:柿、りんご
- 野菜・その他:きのこ類、さつまいも、生姜、里芋
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- 気候・自然:紅葉が本格化し、冬の足音が聞こえ始めるため、暖房器具の点検や冬服の準備など「冬支度」を始める目安とされています。また、手紙の時候の挨拶として「霜降の候」が使われます。

パークセンター内の大銀杏。ちょっとだけ葉に黄色味が増してきた感じがしました。

15cmくらいのでかいゲジゲジが壁に張り付いていた。こんなにでかくなるのか!

こちらはN様宅のダイヤモンドリリー(ネリネ)。今年も鮮やかに咲き始めました。これからどんどん咲きますよ。
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- 旬の食べ物: